
| 作者 | もろが卓 |
| 原作者 | 牛次郎 |
| 掲載誌 | 週刊少年マガジン |
| 期間 | 1978年36号~1979年13号 |
| 巻数/話数 | 全2巻/全28話 |
| 世界観 | ★★ |
| 画力 | ★★★ |
| キャラ | ★★ |
| ネーム | ★★ |
『難題こそが 人を育てる』
| 現代の日本が舞台。 アイデアマンの主人公が、様々な企画を思いついて商品を売っていく。画は、望月あきらの影響が強い。 | |
| 連想作品 | ー |
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あらすじ
中学生の誠屋商介は、学校に行かずに、ある会社のアイデア募集の公募に参加する。売れ残ったカセットテープを売る方法という課題に対して、赤ちゃんの声を録音して思い出を残すというアイデアを披露した商介は、同じアイデアを出した夢沢と、改めて企画を出し合い勝負することとなる。いろいろなヒントから、新たな企画を思いついた商介は、夢沢とともにその会社の社長に雇われることとなるのだった。

| 前作 | 次作 |
| 連載デビュー作 | 『激突!ラジコンロック』 |

