
| 作者 | 西岡たか史 |
| 掲載誌 | 月刊少年ジャンプ |
| 期間 | 1980年1月号~1982年8月号 |
| 話数 | 全33話 |
| 巻数 | 全6巻 |
| ジャンル | 恋愛/バスケ |
| 前作 | 『カラテいのち』 |
| 次作 | 『ぶっちぎり銀平』 |
『ぶって! 気のすむまで あんなドンファン野郎をすきだった ばかなわたしを・・・』
| 世界観 | ★★ | 学園での男女の恋愛模様 |
| 画力 | ★ | 今の漫画界のレベルでは許されないレベル |
| キャラ | ★★★ | ザ・80年代といった翔んでる感じ |
| ネーム | ★★ | お調子者ばかりがでてくる |
あらすじ
荒河高校の水谷翔太郎は、一人で何点も取ってしまうバスケ部のエースだった。ある日突然、目の前に現れた大場九美子と付き合うことになり、メロメロになった翔太郎は大事な試合をすっぽかそうとしていた。しかし、実は敵チームの命令で翔太郎の前に現れたと九美子は告白する。本当に好きになってしまった九美子と付き合うことにした翔太郎は、試合終了間際に参戦して逆転勝ちをおさめるのだった。





