
| 作者 | しげの秀一 |
| 掲載誌 | 週刊少年マガジン |
| 掲載期間 | 1992年1・2号~1992年35・36号 |
| 話数 | 全31話 |
| 巻数 | 全3巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★★ |
| ネーム | ★★★★ |
| 画力 | ★★★ |
『別ににらみ返してるわけじゃないぜ ただ目をそらすのはくやしいから ふつうに堂々としてるだけさ』
作品解説
朝霧高校の尾崎将は、周りの生徒達のように不良たちにビクビクすることもなく、かといってケンカをして威張り散らすこともなく、堂々としている男だった。ある時、転校してきた結城によって、不良たちはみんなやられて舎弟となってしまう。将の友人で空手をやっている東秀樹も結城にやられてしまい、将は結城とケンカをする流れになってしまう。実は、結城は特殊な力を持っていて、ある組織の一員であったのだが、それに対抗する組織から将にも同じような特殊な力が備わっていることと教えられるのだった。
学園特殊能力ケンカ漫画。

