
| 三浦糀 |
| 週刊少年ジャンプ |
| 2021年19号~連載中 |
| 全ー話 |
| 既刊22巻 |

| 恋愛/学園/同居 |
| 前作 | 次作 |
| 連載デビュー作 | ー |
『自分を信じるなんてことは 超難問だけど 好きな人の言葉は こんなに簡単に信じられる』
あらすじ
中高一貫校に通っている中三のバドミントン部員の猪股大喜は、毎朝の朝練で一緒になるバスケ部の高校1年の鹿野千夏のことが好きだった。しかし何もできずにいた大喜だったが、ある日、体育館が開いておらず、二人きりで待ってた時に思い切って話しかけてみる。それを機に、少し距離が縮まったかに思えたが、千夏の母親と昔同級生だったという大喜の母から、鹿野家がアメリカに行くことになったという事実を伝えられる。そこで必死になってアメリカに行かないで欲しい旨を伝えた大喜だったが、千夏は家族と離れて日本で暮らすことになったと、あっさりとアメリカ行きを否定する。更に、千夏が知り合いの家にお世話になると言っていたその知り合いとは、大喜の母のことであり、大喜は憧れの千夏と同じ屋根の下で暮らすことになるのであった。
ポイント おすすめ度:★★★
・この手の設定の必然であるハプニングエロがないのが逆に新鮮
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