
『力のない奴が負けるんじゃねぇーッ! 負けた奴が力がなかったってだけなのさッ!』
あらすじ
後漢末期、孫策伯符は、一大勢力の拓美団の船に乗り込んで、お宝を奪おうと仲間の二人と計画する。うまいこと潜入できたと思った孫策だったが、人を真っ二つにできるという大刀の蓋陶に見つかり、戦うことになる。大刀を持った相手に足して素手の孫策は不利な戦いを強いられるのだが、計画的に動いて武器を手に入れて形勢を逆転する。そしてとどめを刺すということろで、団の頭である女が止めに入る。しかし、孫策の目的はその女こそを手に入れることであり、その女を奪って去っていくのであった。
ポイント おすすめ度:★★★
・一人1話な感じで進んでいく
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