
| 作者 | 小野新二 |
| 原作者 | 小笠原十余志 |
| 掲載誌 | 月刊少年マガジン |
| 期間 | 1979年8月号~1980年4月号 |
| 巻数/話数 | 全2巻/全9話 |
| 世界観 | ★★ |
| 画力 | ★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★ |
『女にもてようとしてはりきると思ったんだが やつらはおれの予想以上にドスケベだった』
あらすじ
たまたま野球観戦に来ていた花吹伝次郎の野球の素質に惹かれた大北は、早速、愛光学園へ特待生として迎え入れる。何としても甲子園に出場したい校長の要請で集められた野球部員たちは、野球はあまりうまくはなかった。しかし、それぞれの得意分野を活かして、相手チームをノックアウトして試合を放棄させるという手段で勝っていく。

