
| 作者 | 岡崎沙実 |
| 原作者 | 辻真先 |
| 掲載誌 | 週刊少年チャンピオン |
| 期間 | 1984年19号~1985年19号 |
| 巻数/話数 | 全6巻/全49話 |
| 世界観 | ★★ |
| 画力 | ★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★★ |
『彼女は疫病神だ ほうっておけばいいものを!』
| 謎・サスペンス・バトル。 なぜガリ勉のフリをしなければならないのかよくわからないが、『スーパーマン』と『バットマン』を組み合わせたかったのだろうか。 | |
| 連想作品 | 『メギドの火』 |
あらすじ
高校生の佐原剣は、メガネをかけたガリ勉タイプのように見えて、学校外ではヤクザもその名を知るケンカの強い男だった。ある時、さらわれかけた女を助けたのだが、その女は記憶を失くしており、仕方がないので家に連れて帰る。すると、その彼女は何か超能力のようなものを持っていることがわかる。更には、怪しい組織が彼女の命を狙っていることもわかり、剣は戦いの中に巻き込まれていく。

| 前作 | 次作 |
| ー | ー |




