
| 作者 | 冨樫義博 |
| 掲載誌 | 週刊少年ジャンプ |
| 掲載期間 | 1989年52号~1990年11号 |
| 話数 | 全10話 |
| 巻数 | 全2巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★★ |
| ネーム | ★★★★ |
| 画力 | ★★★ |
『7号には ほかのやつにはない長所が2ある それはやさしさとひたむきさということだ』
作品解説
警視庁は、激増する犯罪対策のために女性型のロボット警官を配備することになった。その最新号である7号は、他のロボット警官とは違ってドジばかりでトラブルばかり起こすのであった。
ロボット警官が巻き起こすギャグ漫画。作者の赤塚賞受賞作がそのままデビュー作となったのだが、受賞作(読みきり)の中でやりきってしまった感が強い。作者のデビュー作。
