
| 作者 | 樹崎聖 |
| 掲載誌 | 週刊少年ジャンプ |
| 掲載期間 | 1989年41号~1990年23号 |
| 話数 | 全32話 |
| 巻数 | 全4巻 |
| 設定 | ★★★ |
| キャラ | ★★★ |
| ネーム | ★★★ |
| 画力 | ★★★ |
『そうやって いつもいつもやりもしないうちに自分で限界を決めちまうから 努力が無駄になっちまうんだろーが!!』
作品解説
鳶木空は、口が達者でついつい大口をたたいてしまい、結果、転校するはめになるほどだった。ある時出会った真那に、空は調子に乗ってオリンピックの金メダルを目指すボクサーだという嘘をついてしまう。真那は空の転校先の北高の生徒だったのだが、通学バスで一緒になった際に、今度ボクシング部で対抗試合をすることになっている大場と揉めて、その際に偶然にも大場を倒してしまった空は、ボクシング部の代表として大場と試合をすることになってしまうのだった。
ほら吹き少年のボクシング漫画。


