
| 作者 | 高橋よしひろ |
| 掲載誌 | 週刊少年ジャンプ |
| 期間 | 1980年19号~1981年18号 |
| 巻数/話数 | 全6巻/全50話 |
| 世界観 | ★★ |
| 画力 | ★★★ |
| キャラ | ★★ |
| ネーム | ★★ |
『野生の動物が生存してるってことは・・・ ボクたちも生きていけるってことだよ』
| 現代のどこかの島が舞台で、遭難した主人公が、見知らぬ土地でサバイブしていく。 現代の目で見ると、いろいろと問題ありな描写が多い。 | |
| 連想作品 | 『サバイバル』 |
あらすじ
抜群の運動神経を持っている兄・洋一と、七ヵ国語が話せる頭脳明晰な弟・真二の兄弟と父母一家で、夏休みに東南アジア一周の冒険旅行にクルーザーで出発した。サメに襲われたり、嵐に遭遇したりと大変な状況を乗り切った一家は、漂流する二人の男を発見し救出するのだが、その二人はマフィアだった。船を乗っ取ろうとするマフィアと揉めているうちに、船は難破し、兄弟は見知らぬ島に漂流する。





